2015年12月16日

MACD併用トレード

この記事は不動のプライスアクションに関する記事です




今回は新たにユーザーになった方にお勧めのトレード方法をご紹介します

これからユーザーになる方も是非ご覧下さい

画像はごく最近のドル円5分足です

日時については手法内容を含みますので敢えて伏せさせて頂きます


20151216dy5.png


画像下部がMACDです

各不動のプライスに水平線が引いてあります

まず最初に緑の矢印の場所でMACDのシグナルが発生を確認しました

この時点ではまだエントリーしません

その後しばらくして赤い矢印の場所で不動のプライスをブレイクアウト

したのを確認したあとにエントリーします

この時点で更にダウ理論が成立していると成功率は高まりますが必ずしも

そうでなくとも大丈夫です

その後は順調に推移して次の不動のプライスである茶色の矢印の場所まで

見事に到達しています

この区間の利益は40pipsとなっております

その後更にMACDシグナル発生後に不動のプライスをブレイクアウトして

いますのでエントリーという流れになります

黄色い点線はEMAの8日なのですがチャートの推移を見守る中で注視して

頂きたいのがこのインジケーターです

常にこのEMAがローソク足と共に連動していて同じくブレイクアウトして

いないといけません

このことを忘れないようにして下さい

以上の様にこの方法を不動のプライスアクションの運動法則と併用することで

MACDなどのインジケーターのダマシの回避にも役立つということです

この運動法則はFXトレードをする上で必要不可欠な要素であると考えます

ご自身のトレードルールのスパイスに是非お勧め致します

もちろんそのままでも十分使えるロジックです



ブログで紹介しているロジックのご購入はこちら↓


不動のプライスアクション PDF19ページ 価格6,500円




ご注意ください

こちらの商品は完全オリジナル作品でありPDF内の注意事項で手法内容の
商業2次利用を固く禁止しております
個人でEAを作成して使用する目的以外のEA販売などでの利用に関しては
事前に必ず当方へお申し出下さい
手法内容の商用利用は相談次第では可能です
無断での使用は固くお断り致します

ご購入様が個人でEAを作成してご使用になることには
全く問題はございません





posted by テクニカル総合研究所 at 11:04| 日記 | 更新情報をチェックする

2015年12月09日

その後のプライスアクション

この記事は『不動のプライスアクション』に関する記事です




今回はその後のドル円の動きをご紹介します

画像は直近のドル円10分足です



20151209dy10.png


いつものようにローソク足の代わりに赤い折れ線を表示してあります

そして黄色い点線が短期EMA8日です

黄色い水平線が各不動のプライスとなります

一目見て分かるように不動のプライス付近で反転する動きをしているのが

確認できるかと思います

この様な何らかのプライスアクションを起こす可能性があるプライスが

事前に分かるということは日々のトレードではかなりの強みになります

しかもこれは価格がいくらになろうとも相場が存在する限り半永久的に

リピートされる運動法則です

またどの時間足 どの通貨ペアでも使用することができます

エントリーして利が乗ったがどこで利確するか悩む場合などでの判断材料

になりのこの不動プライスを知ると知らないでは大きな差になります

この運動法則で覚えるプライスはたったの4つです

たったの4つで簡単なのですが各プライスでもつ特性が違うためその各特性を

よく理解して使わないと意味がありません

当ブログでお勧めしているこの4つのプライスと各運動法則を解説したものが

不動のプライスアクションなのです

手探りではない理由あるトレードは勝つ為に大きな武器となります

因みに今回ご紹介した画像の反転場所はその中でも各重要なポイントでの

プライスアクションによる値幅移動となっております

毎回ブログでEMAとの同じ動きをご紹介しておりその信憑性は既に立証済みです

単体でも十分使える運動法則ですが貴方が普段お使いのトレードルールの

スパイスに是非お勧め致します



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事前に必ず当方へお申し出下さい
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無断での使用は固くお断り致します

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全く問題はございません





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2015年12月05日

不動のプライスとEMAの参考事例

この記事は『不動のプライスアクション』に関する記事です




今回は不動のプライスの信憑性をご理解頂くために不動のプライスで

ピタリと反応するEMAの動き及び実勢価格の動きをご確認頂きたいと思います

これにより不動のプライスがいかに重要なプライスであるのかをご理解頂ける

のではないかと思います

画像は直近3日間のドル円30分足チャートです


20151204dy30.png


いつものように不動のプライスに水平線が引いてあります

ローソク足の代わりに赤い折れ線を表示してあります

黄色い点線が短期のEMA8日です

画像では不動のプライスがレジサポとなりそこでEMAが反転しているのが

確認できるかと思います

実勢価格であるローソク足の代わりの赤い折れ線も同様に不動のプライスで

ほぼピタリと反応しているのが分かります

とりあえず簡単に一目で見ただけでも不動のプライスでチャート及びEMAが

反応しているのをご理解頂けるかと思います

この様に反応するであろうプライスを予め知っているのと知らないかでは

トレードする上でどれだけ有利に働くことになるのかは簡単に推測できる

のではないかと思います

不動のプライスアクションは半永久的にリピートされる運動法則です

上手く利用することで無限の可能性が広がる運動法則なのです

しかも読めば納得 目から鱗の超簡単な運動法則です

難しく考えず直感的に使える運動法則が不動のプライスアクションなのです

あれば便利な不動のプライスを是非貴方にもお勧め致します



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