2018年02月17日

最新ドル円状況

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今週もドル円の下落が止まりませんでしたね

リーマン、311と下げに下げたドル円がアベノミクスで2波上げた後からの

半値戻しで更に戻してからの更なる下落で今に至ります

自前のMT4がテクニカルだらけで見にくいので外為オンラインのデモチャートで

説明すると赤いラインの99円台の最後のネックラインを割ってくると世界的に

みてもかなりヤバいことになるかと思われます

何かリーマン級のショックが襲ってその様な状況になるのかはたまたネックライン

を割り込むことで偶発的な何らかのショックが起こるのかは不明ですが現在そこに

向かって下落を続けていることは確かです

とりあえずは平昌オリンピック終了後の世界情勢に注意が必要かと私は考えています

見方を変えれば現在はレンジであるとも言えなくともないので最終的に上昇に転じる

可能性も完全にないとはいえません

全てはダウ理論のフォース次第です

今後のドル円の上げ下げのタイミングを知りたいのなら当研究所が発見&開発した

マイクロダウ理論をお使い頂けば可能です

月足、週足、8時間、4時間、1時間、30分、15分、5分、1分足でもどの

時間足でも簡単に上げ下げのタイミングを知ることができます

どの通貨ペアに限らずチャートを使う相場なら株式でも先物でもビットコインでも

全く同じにお使い頂けます

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例えば上の画像の様にダウ理論でアップトレンドを狙う場合に青丸の様にレジスタン

スラインを抜けた時点でエントリーしてしまうとダマシに合う場合がありますから

通常は黄色の丸のポイントで押し目を付けた時点でエントリーしますよね

しかし現実的にはここでもまだダマシは存在しており更に下落することもあります

ではどうすればいいのか?

当研究所がお薦めするマイクロダウ理論を使えば確実に反転するタイミングを判定

することができダマシの回避ができます

しかも画像の緑の丸の全ての反転場所の上げ下げまで判定できます

この様に既存のダウ理論に当研究所のマイクロダウ理論をプラスすることで

より完璧なトレードが可能となるのです

もちろん冒頭にお話した今後のドル円も判定可能です

いま流行りのビットコインでも完璧に例の大暴落をズバリと判定できています

最後になりますがダウ理論は相場で勝つためには必須なロジックでありますが

トレンドとしてみる通常のダウ理論ではエントリーに遅れが出ます

精密な上げ下げを判定したいのならマイクロダウ理論を絶対にお勧めします

既にトレードルールを確立している方も当ロジックをプラスすればより完璧な

エントリーが可能になるはずです

是非、詳しい説明をご覧下さい

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簡単強力 ライントレード (マイクロダウ理論)

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posted by テクニカル総合研究所 at 09:25| 日記 | 更新情報をチェックする