2018年05月26日

利益を出すには相場のメカニズムを知ることが大事

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みなさん、こんにちは

ナイストレードしてますでしょうか

今週はクロス円がだいぶ下げましたね

自分は現在、ドル円で新たに考案した新手法を試しているのですが

これが思ったより好調で今週は資金を約35%も増やすことができました

この調子なら例えば10万円の資金でも複利の力で1年で億も十分に狙える

なと思っているところです

何より開発中のこの新手法はサインが明確にチャート上に表示されるので

それに合わせてエントリーすれば良いだけなので凄く簡単なのですがそれだけ

ではなくてトレンドの継続までもそのサインがで続けてくれますし利確の

タイミングにはそのサインが消えるので常に迷いがないので楽ちんなんですよ

マイクロダウ理論のユーザーの方がこれを聞いたらマイクロダウ理論と

全く同じ事を言っている様に思うかも知れませんが内容は全く別物です

マイクロダウ理論との相性も良いのでこの2つを二重のフィルターとして

使えば最強のロジックとなると私は自負してます

マイクロダウ理論の弱点があるとするならばマイクロダウ理論は上げ下げが

完璧に判断できるロジックであるが故、短期足ではその反応がクイック

過ぎてしまいトレンドが短いとスプレッド負けする場面もないこともなく

長期足ではサインとするものが自体が大きすぎてしまい反応が遅くなくのが

欠点ともいえることも無きにしも非ずではあります

それを補ってくれるのがこのロジックですし単体でも十分使えます

簡単に言えばそのサインのタイミングはマイクロダウ理論より早いです

しかも短期足でも長期足でもサインの発生に変わりがなく早くて正確です

ですから新手法でエントリーした後でマイクロダウ理論のサインが出ればより

正確なトレードが可能になるのでないかと思います

なにより当研究所のポリシーである初心者でも上級者でも簡単に勝てるロジック

を生み出すことが驚くほど簡単シリーズの原点でありテクニカル総合研究所の

真骨頂でもあるのです

ですので次期ロジックが最終作品となるのかなとは思ってます

次にお会いするのは長者番付で、がいいですね

興味のある方は今しばらくお待ちくださいね

なるべく早く作品にしてみなさんに公開したいと思います

さてさて今回のお題に話は変わりますがチャートを使う相場で勝つには

上げ下げのメカニズムを知るということが大事ですね

一見、でたらめに動いているように見えるチャートの動きも実は規則正しい

メカニズムで動いているのです

その一例としてはエリオット波動というものがあり当サイトでもかなり

たくさん発言して来ました

このエリオット波動から言えることはいくつ上げたらいくつ下げて

いくつ下げたらいくつ上げるという事を頭に置いておくと日ごろのトレードの

役に立ちますよということなのです

いくつとは波動のことです

もっと厳密にいうと推進波のことですね

因みに修正波は戻しのことです

画像の様に3つ上げたら2つ下げる、2つ上げたら3つ下げる、或いは

3つ下げたら2つ上がる、2つ下げたら3つ上がるという様にこの

基本を常に頭に置いておけば形成されたチャートをみてその後の動きが

判断できるので有利ですよということです

では、本日はここまでで失礼します




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posted by テクニカル総合研究所 at 09:37| 日記 | 更新情報をチェックする