2018年12月04日

全てのプライスアクションの発生源

12月に入り今年もまた残り僅かになりました

皆さんのトレードはどんな1年でしたでしょうか

自分は先月から手法の販売先のひとつがシステム障害になりメンテナンスのため

向う3か月以上は収入減となるのが確定してあまり良い年末にはない状況です

そのため予定していた新ロジックの発表も見合わせている感じです

それでも自分にはマイクロダウ理論という最強の武器が既にあるのでそれだけでも

十分に幸せなのですが、、、、、

思えば今から約5年前、初めて驚くほど簡単シリーズの第1作目を発売してから様々な

ロジックを発信して来てその驚くほど簡単シリーズの完結編として2016年の5月に

マイクロダウ理論の初期バージョンを発売しました

その時は凄い発見をしたと思い、思い当たるキーワードの全てをググってみましたが

このマイクロダウ理論のロジックと同じものを唱えるページは完全にゼロでした

ダウ理論=チャートレベルの一般的なダウ理論しかネットには存在してませんでした

それが今ではどうでしょう、ローソク足レベルのダウ理論というキーワードがあちこちで

見かけるようになってます

なかなかいい具合にこのロジック支持者が広がっているようで嬉しく思います

少なからず自分もこの自称マイクロダウ理論=ローソク足レベルのダウ理論の普及の

力になれたのかと自負しているところです

が、しかしです!

このローソク足レベルのダウ理論支持者でもまだ説明は不完全なものが大半です

例えば最高値ラインを切り上げブレイクしたから即、買いだとかの買いシグナルとは

到底言えないレベルのものがかなり多いです

当研究所が発見&開発したマイクロダウ理論はローソク足レベルのダウ理論を使い

誰がしても全く同じに判定ができる確実な根拠に基づいた重要なラインをあぶり出し

そのラインブレイクによる確実な根拠の売買サインを知る事ができる完成されたロジック

となっています

言ってみれば全ての相場の上げ下げが簡単に分かるロジックなんです

全てのプライスアクションはこのメカニズムにより発生していると言っても過言では

ありません

しかも相場がある限り半永久的にこのメカニズムは変わらないですしFXに限らず

株式相場から先物、仮想通貨までローソク足チャートを使用するものでしたら

どの相場でも全く同じにお使い頂けます

更にはどの時間足でもこれまた同じロジックでOKです

しかもこのロジックは立てたポジションの継続確認も目視で簡単にできてしまいます

のでいわゆるチキン利食いの防止に大きく役立ちます

今回はプレゼントとしてマイクロダウ理論のヒントを少しお見せしましょう

次の画像はマイクロダウ理論であぶり出した重要なドテンポイントに水平線を引いた

ものです

この重要ラインをどこがどうなるかしたら画像の様に上昇トレンドが発生して簡単に

40数pipsの利益を出すことがでますがあなたには分かりますか?

下降トレンドではこれの逆の事が起きてます

相場の上げ下げはたったのこれだけの目視だけで分かってしまうのです

感の良い方はこの画像をみてマイクロダウ理論の解明に挑戦してみて下さい

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posted by テクニカル総合研究所 at 15:47| 日記 | 更新情報をチェックする