2017年08月01日

相性はバツグン!

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画像は2017年8月1日 15時頃のドル円15分足

アクセラレーター・オシレーターを表示中

矢印の区間のトレードで利確ポイントを黄色の丸で表示してます




みなさん、こんにちは

毎日暑いですがナイストレードできているでしょうか?

今回は前回に引き続きアクセラレーター・オシレーターのお話です

名前が長いので以下、アクセラレーターとしますね

前回はこのアクセラレーターと当研究所のMD理論を併用するといいですよと

ご紹介しました

直接の関係性は全くないのですがMD理論とこのアクセラレーターは何故か

連動していることが多く(特に始まりの時)二重のフィルターとして大変役に

立つだけでなく特筆すべきは大きい時間足での利確のタイミングはこの

オシレーターの方が早く反応しますので長めの足が出た時の判定にかなり

重宝します

この二つの組合せのトレードで今のところ31連勝しています

あの藤井四段の記録もビックリな記録ですしまだまだ連勝記録は伸びそうです

因みに30分足と15分足の両方でダブルシグナルでの記録です

MD理論のユーザーの方は是非、お試しください

掛け方次第ではスグに億いきますね

私はこれでひと財産築くつもりでいます

正直、もうこれ以上の手法は要らないと思っているので新作を作ることも

しばらくはないのかなとも思ってます

あるにはあるのですがもうね、、、トレードした方が儲かりますし、笑

そんな事でこのブログに熱心に通って下さるユーザーの方も少なくはない

ので今後もユーザーアドバイスは継続してゆきます

まだまだこのMD理論は進化するかも知れないですしね

その他、また良い情報がありましたらお知らせ致します

それではまたです




これらのトレードを実現する方法を解説したものがこちら


簡単強力 ライントレード (MD理論) 単品価格 税込 ¥7,000円

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posted by テクニカル総合研究所 at 15:50| 日記 | 更新情報をチェックする

2017年07月15日

相場のエネルギーを知る


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今回は相場のエネルギーを知る方法をご紹介します

当テクニカル総合研究所が発見&開発したトレンドの上げ下げの転換と

継続確認を簡単に知る事ができる ” MD理論 ” を記述した最新作の

『 簡単強力ライントレード 』では的確な逆張りのタイミングを知る

ことが可能なのですがポジションを保持したトレンドの継続確認中は

大きな時間足などでエントリーしている場合などでは長めの足を形成

してしまい押し戻した時などは決済すべきかどうか不安になることも

多々ありますよね

そんな時に活躍するのがMT4に標準で搭載されているアクセラレーター

オシレーターという指標が役に立ちます

この指標はビルウィリアムス博士という方が開発した指標で市場の

エネルギーを知るには最適な指標なのでお薦めです

MD理論での継続確認&反転のタイミング検知とこのオシレーターを

併用することでより正確なトレードが可能となります

特に押し目や戻しポイントでの切り捨ての判断で効果を発揮します

この指標をフィルターとすることで不安は解消されるでしょう

アクセラレーター・オシレーターはMT4のナビゲーター内にビル

ウィリアムスという項目があるのですぐに分かると思います

ユーザーの方は是非お試し下さい

因みにMD理論とは相場の最強理論であるダウ理論を◯◯化した

ロジックでマ◯◯◯ダウ理論という意味です

極めて簡単なロジックなのでご購入して頂ければすぐにご納得して

頂けるのではないかと思います




簡単強力 ライントレード

トレンドの発生サインから継続確認、更にはトレンドの終了のサインまでを簡単に知る事ができる方法

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posted by テクニカル総合研究所 at 11:10| 日記 | 更新情報をチェックする

2017年06月25日

全ては大局の為に動く

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今回は全ては大局の為に動くというお話をします

昔から時は金なりといいますが時計の針を例にすると分を示す小さい針は

60分経ちますと大きな針は次の時間を指しますね

それと同じ様に小さい時間足がどんなに上下しようが結果的にそれは大局の

為に動いているのであるということであり最終的には大きな時間足が次の価格を

指示します

そういう意味でも大きな時間足は勝ちやすいという定説も頷けます

全ては大局である大きな時間足の為に動いているということになります

言い換えればエリオット波動がフラクタル構造であるならば内包される

短い時間足の様に直ぐにトレンドが変化することはないので大きな時間足を

基準にスキャルピングをすればよいとも言えますね

スキャルピングで使う様な短い時間足はどうしても近眼になり易く損切りも

近眼目線になるので多くなります

当研究所がお勧めするトレードは大きな時間足でのトレンドフォローを

しつつ短い時間足で利食いのタイミングを取ることを推奨します

お勧めは30分足でのレジサポラインのブレイクアウト及びトレンドフォロー

からの15分足での利食いでも十分に勝てます

この場合は最終的にはスイングになりますがスキャルピングでトレードしたい

場合は利食いのタイミングは5分足でもいいですがある程度利が乗ってから

でないとチキン利食いになりますので上手く調整してみて下さい

参考トレードとして今回は15日に発生したレジスタンスラインのブレイク

アウトからの天井圏利食いで約100pips獲得でした

小局の積み重ねが大局を作るという考え方でも間違いではありませんが

時が逆転することはなく結果的には大局が全てだと言えるのではないでしょうか

是非お試し下さい



これらのトレードを実現する方法を解説したものがこちら


不動のプライスアクション

レジサポラインだけではない有効なポイントを知る方法


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posted by テクニカル総合研究所 at 09:13| 日記 | 更新情報をチェックする