2018年03月11日

最新のドル円成績とビットコインのその後

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今週のドル円はやや上硬い感じがあるも全体的に上昇の一週間でした

その為、マイクロダウ理論で上昇サインが出る度にエントリーする形で

そこそこの成績を出すことができました

強いトレンドが出ている時は逆張りの修正波は短期足になればなるほど

反転サインが出てエントリーしてもトレンドが短くなりますからスプレッド負け

する場面が多くなります

ですので修正波でのエントリーは控えることを推奨します

要はトレンドの出てる方向へのサインのみエントリーが正解です

それとレンジではノートレードが鉄則です

レンジ内ではダウ理論は愚か何のメカニズムも機能しない無重力地帯ですから

サインが出てエントリーしてもあまり動かずスプレッド負けすることになります

移動平均線がローソク足の中ほどを貫いていたり価格が同じ場所を行ったり来たり

してる場合は様子見が賢明です

今週は冒頭の画像の様に上昇トレンドのサインのみのエントリーでまずまずな

結果を出せました

マイクロダウ理論を使えば青い矢印の押し目でもトレンドの継続を冷静に判断

できるのでチキン利食いの心配もありません


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因みに前回お知らせしたビットコインの上昇サイン後は画像の様に上硬いおかげ

でか潰れた感じの二つ上げの形になり日足では木曜に下降サインが早くも出る

感じとなっています

ドル円相場と連弩してるビットコインですが今後はどうなるでしょうか

その後を判定したい方は是非、マイクロダウ理論を試してみてはいかがでしょうか

どの通貨ペア、どの銘柄、どの時間足でも誰がやっても全く同じ判定でアップダウン

のサインを簡単に知ることができます

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posted by テクニカル総合研究所 at 10:04| 日記 | 更新情報をチェックする

2018年03月03日

波動のカウントの話とビットコインのその後

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早いもので年明けからもう3月になりましたね

一時のドル円相場はアベノミクスの上昇トレンドで125円台もありましたが

あれよあれよという勢いで早くも今週は105円台まで割り込みました

前回述べた99円付近のネックラインまでいよいよあと僅かと近づきました

そのネックラインを割り込めばエリオット波動のカウントとしてはアベノミクス

の二つ上がりからの三つ下げの始まりとなるのではないかと当方は見立ててますが

果たしてどうなるでしょうか

冒頭の画像の様に波動のカウントとしては三つ上がればその後は二つ下がり

二つ上がればその後は三つ下がるというメカニズムになります

今後、三つ下がりとなればリーマン以上のインパクトとなるのではないかと

思いますがどうなるでしょうかね

因みに最新ビットコインの日足チャートでは画像の赤丸のポイントでマイクロダウ理論

としての上昇サインは一応出ていますが今後はどうなるでしょうかね

見た感じで現在は三つ下がりからのひとつ上げの途中でないかなとは見れます

とりあえず日経225などと同様にドル円相場と連動していますからこの後の

為替相場に注目かと思います


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まぁ、我々トレーダーは何が上がろうが下がろうが儲けになるのですから今後

どんな大きななんたらショックが来ても全く問題はないかと考えます

その筋の情報では長岐に渡り世界を裏で牛耳っていた連中が続々とパージされつつ

あるようなのでそれらの輩が地球上から完全に駆逐されれば今よりは暮らし易くなる

のではないかと思います

高齢者の年金を減らしたり爺さん婆さんの医療費を高くしてみたり労働者の残業代を

ゼロにするとか従弟に獣医学校の許可出したり海外へのODAで巨額のキックバックを

受けたりやりたい放題のブルドッグ顔のリーダーも例外ではないらしいので楽しみです

それプラス金髪のつぶやき大統領から型遅れの役にも立たない軍備品を大量に買わされ

るツケは今後我々国民負担になるのは必至なので是非、地球外退去を願いたいものです

とりあえずFXのレバレッジ10倍まで規制だけはやめて頂きたいかなと

あと人がやっと聖杯を完成させたのに所得税増税も勘弁かなと

それとマイナンバー、いらないです

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posted by テクニカル総合研究所 at 09:51| 日記 | 更新情報をチェックする

2018年02月17日

最新ドル円状況

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今週もドル円の下落が止まりませんでしたね

リーマン、311と下げに下げたドル円がアベノミクスで2波上げた後からの

半値戻しで更に戻してからの更なる下落で今に至ります

自前のMT4がテクニカルだらけで見にくいので外為オンラインのデモチャートで

説明すると赤いラインの99円台の最後のネックラインを割ってくると世界的に

みてもかなりヤバいことになるかと思われます

何かリーマン級のショックが襲ってその様な状況になるのかはたまたネックライン

を割り込むことで偶発的な何らかのショックが起こるのかは不明ですが現在そこに

向かって下落を続けていることは確かです

とりあえずは平昌オリンピック終了後の世界情勢に注意が必要かと私は考えています

見方を変えれば現在はレンジであるとも言えなくともないので最終的に上昇に転じる

可能性も完全にないとはいえません

全てはダウ理論のフォース次第です

今後のドル円の上げ下げのタイミングを知りたいのなら当研究所が発見&開発した

マイクロダウ理論をお使い頂けば可能です

月足、週足、8時間、4時間、1時間、30分、15分、5分、1分足でもどの

時間足でも簡単に上げ下げのタイミングを知ることができます

どの通貨ペアに限らずチャートを使う相場なら株式でも先物でもビットコインでも

全く同じにお使い頂けます

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例えば上の画像の様にダウ理論でアップトレンドを狙う場合に青丸の様にレジスタン

スラインを抜けた時点でエントリーしてしまうとダマシに合う場合がありますから

通常は黄色の丸のポイントで押し目を付けた時点でエントリーしますよね

しかし現実的にはここでもまだダマシは存在しており更に下落することもあります

ではどうすればいいのか?

当研究所がお薦めするマイクロダウ理論を使えば確実に反転するタイミングを判定

することができダマシの回避ができます

しかも画像の緑の丸の全ての反転場所の上げ下げまで判定できます

この様に既存のダウ理論に当研究所のマイクロダウ理論をプラスすることで

より完璧なトレードが可能となるのです

もちろん冒頭にお話した今後のドル円も判定可能です

いま流行りのビットコインでも完璧に例の大暴落をズバリと判定できています

最後になりますがダウ理論は相場で勝つためには必須なロジックでありますが

トレンドとしてみる通常のダウ理論ではエントリーに遅れが出ます

精密な上げ下げを判定したいのならマイクロダウ理論を絶対にお勧めします

既にトレードルールを確立している方も当ロジックをプラスすればより完璧な

エントリーが可能になるはずです

是非、詳しい説明をご覧下さい

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posted by テクニカル総合研究所 at 09:25| 日記 | 更新情報をチェックする