2017年02月10日

マルチタイムフレームのススメ

テクニカル総合研究所の最新のロジックをお使いの方へ

久々にユーザーアドバイスをしたいと思います

1分足や5分足でのエントリーではどうしても動きが忙しくなり

当ロジックでの判定も小刻みになりがちで判定は間違っていなくても

トレンドが短くてスプレッド負けする場面も多少はありますよね

今回はそんな場合の対処法をご紹介致します

まずはエリオット波動の図をご覧ください

20170210erio.png

この図で解説すると5分足の青の矢印の安値を黄色のポイントが切り下げたと

したらダウ理論によりこのトレンドは終了したとなるのでドテンして売りに

転じると直ぐに第2波の上昇によりスプレッド負けしてしまうことになる

ことがあるかと思います

この場合の対処方法としては一つ上の時間足を見ながらトレードして欲しいのです

MT4でいうと5分足の上は15分足となっているかと思います

図の15分足ではトレンドの発生場所の緑の矢印のポイントを切り下げるまでは

トレンドは継続されるというのが正規のダウ理論の定義です

どういうことかといいますと5分足で当ロジックの判定シグナルがでていたと

しても15分足ではまだ出ていないのでそのトレンドは継続中だと判断できると

いうことになるのです

この様にお使いの時間足の一つ上の時間足をマルチタイムフレームの観点から

モニターすることで短い時間でのエントリーの無駄なスプレッド負けを減らす

ことが可能となります

当ロジックではハッキリ言ってトレンドの上げ下げ判定と継続確認は

パーフェクトに判断できます


当ロジックのユーザー様はこの方法を取り入れて頂いて無駄なスプレッド負けを

防止して頂ければと思います

注) 当ロジックはエリオット波動とは無関係です



そのロジックが記述されている商品はこちらからお買い求め頂けます



50本限定価格ですのでお早目にどうぞ



詳しくはこちらのバナークリック

簡単強力 ライントレード

初回50本のみ割引価格の7,000円





posted by テクニカル総合研究所 at 11:15| 日記 | 更新情報をチェックする

2017年01月19日

アップダウンをズバリ判定できる

20170119py5.png

画像は今朝、2017年1月19日AM8時40分頃の

ポンド円5分足の様子です

矢印が示す通り全ての反転場所をズバリ判定できてます

これらはこのチャート画面内だけではなくほぼ全ての反転場所での

プライスアクションのメカニズム解明に成功してるからこそ

できるものなのです

その方法とは一体どのようなものなのかといいますと簡単に言って

しまえば小学生でも分かるくらい簡単な仕組みなのです

世界のトレーダーが喉から手がでるくらい欲しがるいわゆる聖杯と

呼ばれるものはこれだと自負しております

しかしながら多くの方はこの記事や販売ページを見ても去っていきます

きっと多くの方はそんなに凄いものがこんな場所で僅か数千円で売っている

わけがないとでも思うのでしょうか

基本として使用しているロジックは前作と同じロジックですので他方で

販売している数を総合するとロジック的なオーナー様は現在200人以上は

いらっしゃるのではないでしょうか

それらの方々に先にご紹介したチャート画像にある結果を嘘をつく訳には

当然いかないですからこれは紛れもなく真実であるといっておきます

ただし初回50本限定で最初は口コミの拡散を狙って販売価格を下げて売る

計画でしたので残りの本数を売り切りましたら値上げをさせて頂くつもりです

以降は段階的に値上げをしてゆき最終的には数万円になる予定です

現在、個人的にこのメカニズムを利用したEAを計画中ですので

完成後は気まぐれにこのロジックを完全に封印するかも知れません

全ての反転場所で起きてるこのプライスアクションのメカニズムを

お知りになりたい方は今が安値で購入できるラストチャンスです

詳しく内容を知りたい方はバナーをクリックしてご確認下さい

他のどこにもないテクニカル総合研究所の自慢のオリジナルロジックです



詳しくはこちらのバナークリック

簡単強力 ライントレード

初回50本のみ割引価格の7,000円





posted by テクニカル総合研究所 at 09:49| 日記 | 更新情報をチェックする

2017年01月10日

最強のロジックとは何か?

相場の世界で最強のロジックとは何か?

そう聞かれたら私は迷わずダウ理論だというでしょう

現実問題、どのチャートの過去を何十年と遡っても

相場の基本的なメカニズムはダウ理論で形成されていますからね

これは紛れもない真実です

ただし一般的に知られているダウ理論ではまだ足りないことは

あまり知られてはいません

あまりというか自分はその様なものを解説しているものを

ネット上でも紙媒体でも見たことが全くないです

一般的に解説されているダウ理論の定義は間違いではないのですが

実際のトレードで一番肝心な部分が抜け落ちているものばかりです

その答えとしてこの場で全てはお話しできませんがエリオット波動が

フラクタル構造である様にダウ理論もまたフラクタル構造であるという

ことなのです

早い話が大きなダウ理論の中には小さなダウ理論があるということです

その最小単位のダウ理論を使用したロジックがこのテクニカル総合研究所の

最新であり最強のロジックというわけであります

いわばナノ単位のダウ理論です

多くのトレーダーが毎日見ている全てのチャートの中にはそれがあります

貴方もそれを毎回見ているのです

ただこれには目から鱗を落とさないと一生見ることはできないでしょう

一般的なダウ理論の解説では決定的に足らないものがあるからです

それを知る方法がこのテクニカル総合研究所の最新ロジックなのです

これがあるとトレンドの発生から継続確認、終了までの全てのタイミングを

超簡単な方法で判定することが可能となります

しかも、どの通貨ペアでも、どの時間足でもお使い頂けますしFXを覚えたての

初心者でも直感的に直ぐに使用することも可能です

もちろん中級上級の方でも絶対にご満足頂けるロジックとなっています

相場のプライスアクションのメカニズムを完全解明したこのロジックは

いよいよ初回のみ割引価格の限定本数も残り僅かとなって来ました

予定数が終了しましたらかなりの値上げをする予定です

興味がある方はバナーをクリックして詳しい説明をご覧下さい

20170109pd30.png

詳しい説明はこちらのバナークリック

簡単強力 ライントレード

初回50本のみ割引価格の7,000円







posted by テクニカル総合研究所 at 09:51| 日記 | 更新情報をチェックする